i-STATの印字結果を撮影 → 読み取り値を確認 → 飼い主様にお渡しするA4報告書をPDFで保存
写真の読み取りが使えない状態です。ステップ2に数値を直接入力してください。
黄色 は読み取りに自信がない値です。写真と必ず見比べてください。空欄の項目は報告書に載りません。
| 項目 | 結果 | 単位 | 基準値 |
|---|
初期値は一般的な参考値です。院内で採用している基準値に合わせて調整してください。変更はこの端末のブラウザに保存されます。
| 項目 | 下限 | 上限 | 単位 |
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片側だけの基準(例:P/F ratio は下限のみ)は、もう一方を空欄にしてください。酸素投与時の PaO₂ 基準値は「FiO₂(%) × 下限倍率 〜 × 上限倍率」で自動計算します。
現在は「FiO₂(%) × 4 〜 × 5.5」で計算しています(例:FiO₂ 40% → 160〜220 mmHg)。
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